納得がいきません。どうして私が元彼の引越しを手伝わないといけないのか、全然納得がいかないのです。でも頼まれたら嫌とは言えませんでした。どうしても、と言われたら断る事ができなかったのです。
元彼は貧乏なのでお金がありません。だから業者に依頼する事ができなかったのでしょう。仕方なく、私の事を呼んだのでしょう。友だちが少ないので仕方がないかもしれません。

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でも物が多くてとても大変なのです。衣装もちで、趣味の本をいっぱい持っているのです。だから私よりも三倍の物は持っているみたいです。その荷物たちを目にしたら、私はうんざりしました。まさか二人で、この荷物を運ぶのかと思うとうんざりだったのです。
でも今更やめるとは言えません。私よりも細くて、きゃしゃな元彼を見ているとほっておく事なんてできないのです。私が力になてあげるしかないのです。
朝八時から、何と夜の八時までかかりました。やっと片付いたのです。足腰がとても痛いです。立っている事ができなくなってきました。
元彼よりも倍以上の荷物を運んだと思います。階段を何回も行ったり来たりしていました。お昼ご飯を食べるのも忘れてずっと動いていたのです。できれば早く終わらせたいと思ったので、ずっと頑張っていました。
そして引越しが無事終わった時、元彼から再告白されたのです。「また付き合ってほしい」そう言われたのです。

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